不倫サイト【SNS・掲示板】体験者による利用ガイド

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まずもって出会い系サイトとかの類が全然知識が無い。
風俗とかには行った事があるが、ハマるほど良くは無かった。
なんか事務的にさっさと済まされて、え?もう終わり?余韻とかないの?って感じで。
もちろんお金と時間に余裕があったら行ってもいいんだけど、お金の問題が大きい。
月に2万以上使っちゃうと昼飯が食えない。
これ以上の金を嫁さんに要求するには目的を知らせないといけない。
まさか風俗とか言える訳無いしね。
そこで不倫SNSのアシュレイ・マディソンの登場という訳。
この不倫SNSで女性と知り合ってちょっと冒険的なセックスもさせてくれる女性を探そうと考えた。
でも、アシュレイ・マディソンの事を思い出すたびに、金髪美女しか浮かんでこない。
・・・もし外人の女性と出会ってしまったら俺はうまく対応できるんだろうか?とか、余計な事まで考えてしまうぜ(笑)
このアシュレイ・マディソンに登録しようか迷っているとき、ふっと、そういえば日本の出会い系っていうものも知っておいて良いのでは?と考えた。
やっぱり海外のサービスなので、日本と少し常識が違ったり、しても良いこと、悪いことも違うんじゃないだろうか?と。
日本の出会い系といえば、架空請求、高額請求、未成年の援交?みたいなイメージしか無いのだが。
日本の出会い系を知ろうと、検索をかけてみたら、ほとんどのサイトで、出会い系の常識として××専門は基本ダメ。
優良な出会い系サイトはエロっぽい事は表面上排除されているが低価格で色々な目的の出会いが実現できる、と書いてある。

じゃあ不倫SNSと言っている不倫専門のイメージなアシュレイ・マディソンも同じって事は無いだろうか?
仮にもカナダ、アメリカ、ドイツと欧米の先進国で流行ったサービスというウワサだし、変な事にはならないだろうとは思っているんだけど・・・
あと、日本では不倫ってさすがに体面が悪いよね。
外国では知らないけど日本の女性は不倫を前面に押し出したサービスに簡単に登録するんだろうか?
日本人はストレートに言うより、回り道で判りにくい言い回しが好きななのは、本当の目的を直接伝えず、それとなくわかってもらうのを美徳としている部分があるから。
ネットの友達、メル友、趣味友を探してる=今の人間関係や状況に不満だから状況を変えたいと思ってるって言えるんじゃないかな?